味覚をそそる味覚

味覚 港区

目次

場所

日比谷線または大江戸線で六本木駅から芋洗坂に向かいます。
芋洗坂に入り、六本木駅前郵便局を右手にさらに進んでいき、さらに朝日神社を右手に進むと、右手側に小道がありますので、右折し、少し進むと「てんぷら 味覚」があります。

地図はこちらです。
menu1
ランチメニューです。
9週類ほど用意されています。
menu2
野菜天ぷらで使う野菜の一部です。
野菜の一部は自家製だそうです。

ランチ

おまかせ天丼

おまかせ1
「おまかせ天丼」です。
おまかせ2
どのメニューでも一緒ですが、金額をプラスすることで、好きな天ぷらを追加することもできます。

おまかせ3
卵の天ぷらもあります。
2つに割ると半熟であることが確認できます。
おまかせ4
海老だけではなく、玉ねぎ、しめじ、さつまいもと、そのときのおまかせ素材の天丼です。

てんぷら定食(松)

天ぷら1
「てんぷら定食(松)」です。
「松」を選ぶと、通常よりもさらに天ぷらが追加されます。
天ぷら2
まずは海老が2尾が揚がりました。

天ぷら3
できたてホヤホヤの海老天をまずは塩で・・・
ここで利用されている塩は通常の塩と一味違います!
天ぷら4
次はタレで、食べます。
タレで食べるか塩で食べるか本当に悩みます。

天ぷら5
続いて、ワカサギとジャガイモです。
天ぷら6
タレか塩か悩みましたが、ワカサギは塩で食べることにしました。

天ぷら7
ワカサギを何で食べるか悩んでいる間に、青唐、イカ、さつまいも、カマスが出来上がって・・・
天ぷら8
さらに、たまご、かき揚げが揚がりました。

天ぷら9
卵の半熟はここでも健在です。
天ぷら10
かき揚げは塩で食べました。
なお、「かき揚げ丼」のかき揚げはこの3倍ぐらいの大きさです。

天とろろ丼

とろ天1
「天とろろ丼」です。
とろ天2
天丼を塩で食べるか、タレで食べるか、はたまたとろろで食べるか、悩みますね。

とろ天3
ナスと、とろろ・・・
野菜通しの組み合わせなので仲がいいカップルです。
とろ天4
いやはや、さつまいもととろろのほうが仲がいいでしょう!

かき揚げ丼

かき揚げ1
「かき揚げ丼」です。
かき揚げ2
こちらはタレですが、塩でもお出しいただけるようです。

かき揚げ3
おおきな卵の下には巨大なかき揚げがします!
かき揚げ4
何が入っているか分かりづらいので少し崩してみました。
イカ、海老、玉ねぎを中心に具だくさんです。

野菜天丼

野菜1
「野菜天丼」です。
野菜2
野菜だけですかね・・・!?

野菜3
ブロッコリーの天ぷらですが、ブロッコリーに衣という着せかえがあってその旨さをさらに引き立てています♫
野菜4
野菜だけではなく、半熟卵の天ぷらもちゃんと入っています!

穴子天丼

穴子1
「穴子天丼」です。
穴子2
※丼が小さいわけではありません
※上にあるのはちくわではなく穴子です

穴子3
まずはこの巨大な穴子を半分に折って、食べやすいようにします。
穴子4
半熟卵の天ぷらがいました!

まとめ

はじめてこの店舗様に来店された場合、店舗様オススメの「おまかせ天丼」もいいですが、「天ぷら定食」から食べるほうが個人的にはオススメです。
天ぷらを塩で食べるか、タレで食べるか、これは甲乙つけがたいですし、個人差があるところですので、まずは自信の味覚を確認したほうがいいかもしれません。
さらに「天トロ丼」というとろろを使った天丼もありますので、「味覚」という店舗様の名前の通り、自信の味覚を試すのがいいと思います。
もっとも、その日の気分や体調もありますので、味付けを塩にするか、タレにするか、それともとろろにするか、味覚がそそられるのではないでしょうか。

店舗情報

店名 てんぷら 味覚(てんぷら みかく)
住所 東京都港区六本木6-7-17
Googleマップ
電話番号 03-3404-1800
バリアフリー 段差はほとんどないため、ベビーカーや車椅子の来店は可能だと思います。
車椅子の場合は、席を用意する必要があるため、店舗様に電話をしたほうがいいと思います。
喫煙・禁煙 分煙
客層 20〜40代の年齢層が多く、男女比は7:3程度です。
海外の方も多く、1〜4人での来店がほとんどです。
BGM テレビ(映像)、ラジオ
注文後の待ち時間 5〜15分程度
営業時間 11:30~14:00(LO13:45)/18:00~22:00(L.O21:00)
定休日は祝日
クレジットカード 可能
混雜状況 ランチタイムは混雑することが多いため、複数人での来店の場合、入店できないときがあります。
ディナータイムはランチタイムのときにかなりの頻度で予約の電話が鳴り響いていたので、予約をされたほうが安全だと思います。