2026年4月に松屋の店舗限定メニューとして登場した「豚キムチ」が、同年夏のメニューとして登場しました。
自社製の富士山キムチと、香ばしく焼き上げた豚肉のコンビネーションが、ご飯のおいしさを倍増させること間違いないでしょう。
目次
松屋の「豚キムチ」について
2026年8月25日より、松屋で「豚キムチ」が登場しました。
「豚キムチ定食」は税込890円、「豚キムチ(ライスセット)」は税込790円です。
にんにくの芽と玉ねぎの旨味が広がる松屋の特製ダレが、キムチと豚肉のおいしさを引き立てます。
豚キムチ
「豚キムチ定食」と四ヶ月ぶりに再会しました。
食べた記憶がほとんどなかったため、懐かしさは感じませんでした。
キムチと相性が良いのが納豆です。きっと豚キムチとも相性が良いと信じて、サイドメニューで注文しました。
松屋の納豆は、なぜかおいしく感じます。
「豚キムチ」は単品の場合、411kcalです。
カロリーはやや高めかもしれませんが、タンパク質が19.1gあるという点に惹かれます。
納豆ご飯の上に豚キムチを乗せました。
にんにくの芽、玉ねぎ、キムチ、豚肉のいずれも、納豆との相性は抜群でした。
ただし、特製ダレと納豆との相性はイマイチのように感じました。
徒然言葉
毎晩、納豆と豆腐をそれぞれ1パック食べるようにしています。
いずれも3パックセットの商品をスーパーで購入しているので、ほぼ3日に1回の頻度で、納豆と豆腐をそれぞれ買っています。
今回のように松屋で納豆を食べた時、夕食でも納豆を食べるかどうか悩みました。
1日2パックは多いような気がしますが、豆腐は食べたい。そうなると、豆腐だけ先に冷蔵庫からなくなるので、買い物が若干不便になる可能性があります。
豆腐を食べるのを我慢するか、納豆をもう1パック食べるかを豚キムチを食べながら考えていたため、肝心の豚キムチの味を忘れてしまうのでした。






