目次
場所
日比谷線または大江戸線で六本木駅から芋洗坂に向かいます。芋洗坂を上がって、六本木駅前郵便局がある通りに入って、六本木ヒルズ方面に向かって進むと右手方向に「ラトリエ・デュ・パン」があります。
「ぶどう酒食堂 さくら」と同じ場所になります。
地図はこちらです。
同じ場所に「ぶどう酒食堂 さくら」があり、11:30からは「ぶどう酒食堂 さくら」の席に変わります。
ワンドリンク注文しますと、「ラトリエ・デュ・パン」で購入したパンやスイーツのイートインもできます(平日:13:30~18:00、 土日祝:11:30~17:00)。
店内

サンドイッチと紙容器のドリンクなどが陳列しています。

セルフサービス式ですが、タイミングによっては、ほとんど品切れ状態になります。

甘めのパンがズラッと並んでいます。

パンの種類は豊富で、新商品は人気が高いのですぐ品切れになります。

レジはセルフレジになっていて、金額をレジに投入します。
領収書の発行等はスタッフさんにお願いができます。

コーヒーはセルフです。
1杯150円はこの近辺のカフェ相場を考慮しますと、激安です。

7:30〜11:00まではこちらの扉の先のセパレートされた場所で喫煙ができます。

7:30〜11:00まではイートインができます。
11:30からは「ぶどう酒食堂 さくら」の席に変わります。
ただし、ワンドリンク注文すればここで注文したパンをイートインできます。
料理

ベーコンエッグとアイスコーヒーです。

ベーコンエッグは品切れになることが多いです。

「ラトリエ・デュ・パン」で人気No.1はこちらの六本木アンパンです。

アンパンの中身はつぶあんで一杯です。

ひよこ豆のカレーパンです。

なかにはぎっしりとカレーだけではなく、ひよこ豆が入っています♫

ツナと卵のサンドイッチとアイスコーヒーです。

ツナもそうですが、卵の量がかなりはいっています♫

野沢菜ツナマヨとアイスコーヒー、そしてグァバジュースです。

野沢菜はたっぷりはいっていますが、ツナマヨの味がつよいので、野沢菜の味は負けてしまいますが、食感を十分に楽しめます。

オニオンブレッド、ホットコーヒー、赤葡萄ジュースです。

オニオンブレッドですが、豚トロのベーコンという珍しい食材が使われています♫

コーンマヨネーズパン、アイスコーヒー、六本木プリンです。

コーンマヨネーズは定番のパンですが、比較的サイズを小さくすることでカロリーを抑えていると思います。

「六本木プリン」です。

セット販売もしているので、お土産などにバッチリだと思います。
まとめ
六本木駅周辺のカフェですが、他と比較してかなり安いですし、いろいろな種類のパンも用意されているので、足繁く通うのに最適だと思います。種類がたくさんあり、全種類食べていないですが、いまのところ個人的にオススメなパンは「ベーコンエッグ」です。
勤務開始時間より30分前にきて、このカフェでゆったりする価値は十分にあると思います。
店舗情報
店名 | ラトリエ・デュ・パン(L’Atelier du pain) |
---|---|
住所 | 東京都港区六本木6-1-12 21六本木ビル1F Googleマップ |
電話番号 | 03-3405-0018 |
バリアフリー | 少し狭いですが、ベビーカー、車椅子での来店は可能だと思います。 |
喫煙・禁煙 | 分煙 |
客層 | 20〜40代の年代が多く、男女比は4:6程度です。 |
BGM | 洋楽 |
注文後の待ち時間 | セルフサービスのため待ち時間なし |
営業時間 |
7:30~22:00(平日) 11:00~22:00(土日祝) 定休日なし |
クレジットカード | 可能 |
混雜状況 | 混雑していますが、席数が多いので、席が確保できない可能性は低いと思います。 |